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あれ~?

新作、原稿用紙200枚以内に収まるかな~と思ってたんですが、今確認したら、236枚もありました……。

えー、増えたってこと? えー???

おかしいな、削ったはずなのに……。(ーー;)

つまり、削った分以上に書き足してるってことなのね。そうなのね。



ってことはまだ増えるかもです。

だってまだ半分もいってないもん、チェック。

うーーーーーーーーーん。

これで中編って言ってたら詐欺?
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ありがとうございます!

「新作、楽しみにしてます」メールを送ってくださった方々、どうもありがとうございました!

表紙をアップしただけでこんなメッセージをいただけるとは思ってもいませんでした~。

アップして良かったぁ。(*^▽^*)



おかげさまで、手直しがサクサクと(?)進んでおります。

原形をあまり留めていないくらい修正しているので、あの第一稿は一体何だったの???状態ですが。(笑)

実は、某友人には第一稿を先に読んでもらったんですよ。そうしたら、「……これだけの話にこの長さは……」みたいなことを言われ。(笑)

そっかーと思って、もっとスピーディーに進めようかなとも考えたんですが。

うーん、ダメだ。リズムに乗れない。私がやるとものすごくそっけない文章になってしまう。というわけで断念。(早っ!)



ストーリーがない割に長~い話ですが、そんなのでも皆さんついてきてくださいますか~?

……ついてきてくださると信じて、頑張りまーす。(^▽^;)

一言フォームレス

たった今(タイミング良すぎですね!笑)、「シンデレラのリンクが切れていませんか?」という一言メールをくださった方へ。



えーと、結論から申しますとリンクは切れていませんでした。(^^ゞ

私もよく遭遇するのですが、このサーバーさん、時々へそを曲げて表示してくれないときがあるんですよね~。いやはや、困ったもんです。(^_^;)

というわけで、その場合は少しだけ時間をおいてからもう一度クリックしてみてくださいな。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。m(_ _)m



でも、わざわざ教えてくださってありがとう♪

今回はそういうことでしたが、実際にリンクが切れていたことも過去には多々あったのですよ。

親切な皆さんに支えられているおかげで、こんな私でもつつがなくサイトを運営していられるのだなと思います。

感謝感謝なのです。(*^▽^*)

うお~!

辻褄が合わねーーーー!ヽ(`Д´)ノ



途中で設定を変えたり新キャラを投入したりで、ぐちゃぐちゃになってるという自覚はあったのですが。

こ、これほどとは……。orz

うわーん、面倒臭いよう。(T^T)



というわけで、かなり時間がかかる模様です。

皆様、いつものごとくのんびりとお待ちください……。m(_ _)m

書けたー!!

今月の頭から時々ぶつぶつつぶやいていた新作、ようやく書けましたーーー!!o(≧▽≦)o

こんな勢いで書き上げたのは久しぶりだよー。(笑)

疲れたけど、なんだか嬉しいです♪



今のところ、原稿用紙200枚程度の中編になりそうな長さです。

え? よそ様ではそれは長編と呼ぶんだよって?

いいんです。うちではそれは中編なんです。誰がなんと言っても中編なんです!!(笑)



でも、まだまだ草稿段階。

修正点がたくさんありますので、公開はもう少し先になりそうです。(^^ゞ

修正が終わって流れ的にはOK、となってから、一章ずつ細かい推敲をして短期集中連載という形でアップしますので、もう少しお待ちくださいね。(^^)



それにしても、こんなに淡々と進む話を書いたのは初めてですよ。

青天でさえもう少しドラマティックだったような……。(^_^;)

しかも、「王道と言えば聞こえはいいが、実はどこにでも転がってる平凡な話」って感じのストーリーです。我ながら「げげっ」です。(笑)

長らく何の更新もないジリ貧状態なのでとりあえず上げますが、実はこれは公開せずに自分だけで楽しみたいような作品なんですよね。

つまり、それくらい地味なのです。(笑)

そんなのでも、まあ、暇つぶしくらいにはなる……と思いますので、頑張ります。



はー、また家の中がホコリだらけです。

家族はよくこんな妻(母)に我慢しているわね、といつも思います。

ごめんよ、夫。ごめんよ、娘。明日からは心を入れ替えて……!(←嘘っぽい・笑)

手紙

東野圭吾さんの「手紙」、本も映画も制覇してしまいました。(^^ゞ

本は友達から借り、映画は娘が「行きたい」というので、まああの内容だったら見てもいいかな……と思って行ってみたのです。

が。

うーん、原作を先に読んでしまったせいか、映画は何か物足りなく感じたなぁ。

いや、物足りない、というのとも違うな。

原作のあのやるせなさというか、現実の不条理に対するモヤモヤ感(怒りではないのです)が、映画にはあまりなかったかな、と。

特にラストのニュアンスがあまりにも違ったので、びっくりでした。

まあ、確かにあの(映画)の方が感動的ではあるんだけど……。

でも、なんだかスッキリしなかったです。「変身」の映画を見たときもそうだったんだけれども。

やはり映画を見る前に原作を読んではいけませんね。イメージが固まってしまって、素直にのめり込むことができないです。

映画→原作、が私には合っているみたい。(^▽^;)



今度の水曜日はまた映画を観に行く予定です。

ふふふ、めでたく今日、今月分の仕事が終わったのですよ。

月末まで専業主婦です♪(^^)

あー、何して遊ぼうかなぁ。(笑)

新機能

最近、サイドのおすすめ商品リストがまた古いもの順になっちゃってるなー、と思ってたんですが。

なななんと、JUGEMの管理画面で表示順を変えられるようになったんですね!

知らなかったぁ。(笑)

一つ一つやらなきゃならないのでかえって面倒な気がしますが、まあ進歩です。

ていうか、デフォルトで新しいものを上に追加しようよJUGEMさん!と思うんですが、わがままですか。

だって今まで使っていたスクリプトなら、何もしなくても新→古順に表示してくれてたんだもの~。

うーん、改良なのか改悪なのか、判断が難しいところです。

ノウ違い

東野圭吾さん関連の話で、もう一つ。

ちょっと前、「白夜行」がドラマ化されていた頃のことです。

ドラマ化ということで、職場ではそれがちょっとしたブームになってました。文庫を持っている人がいて、一人ずつ回し読みなさってたんです。(その頃私はあまり興味がなかったので借りませんでした)

その時の会話。

私「東野圭吾さんの作品って、面白いんですか?」

Aさん(文庫の持ち主)「うん、結構面白いですよ」

私「へえ~」

Aさん「でも、ちょっと脳の話が多いかな」

私「え、能?」

Aさん「うん。もうええっちゅうねん、ていうくらい多いかも」

私「ふうん。伝統芸能に詳しい人なんですね」

Aさん「……え?」

私「え……?」

そこで初めて話の食い違いに気づいた二人。

Aさん「ああ、その能! 違う違う、頭の脳!」

私「ああ、脳! そっちの脳ですか!」

二人して大笑い。

何作か読んでAさんの言いたかったことがわかりましたが、作中に脳の話が出てくると、未だについつい笑ってしまう私です。(笑)

はれ!

そろそろ一週間ほど放置している……。(ーー;)

すみません。裏でいろいろと画策(?)してるので、なんだかサイトをいじっている気になっていました。(^^ゞ



さて、話は変わりますが(強引だなオイ)、先日、出勤前にすごいものを見てしまいました。

生チューですよ、生チュー。(お酒ではありません)

いやはや、若い者は大らかで良いですな。( ̄ー ̄)ニヤリ



電車から降りてホームを歩いていたときのこと。

高校生らしきカップルが、女の子がベンチに座り、男の子がその横に立っていちゃついておりました。……と言っても、おしゃべりしながら男の子が女の子の髪を撫でていただけなんですけどね。

でもその手つきが! 「アナタ本当に高校生ですか!」というくらい優しくてエロかったのです。(///∇///)キャ

しか~し! 私が電車を降りるのは8時45分。オイオイきみたち学校は?と心の中でツッコミながら横を通り過ぎようとしたその時……。

なんかやりそうだよなぁと思っていたら、本当にやっちゃいましたよこの二人!みたいな。(笑)

いやー、堂々としたもんでした。こっちが照れたくらい。しかもまたそれが様になってるんだな。まだ若いのに、大したもんです。

執筆の参考に(え?)じっくりと見ていたいところでしたが、さすがの私にもそんなことはできるはずもなく。オバサンはそそくさとその場を後にしましたとさ。(笑)

あーあ、負けちゃった

今日はまたもや娘の試合を見に行きました。

相手は秋季大会でボロボロに負けたチーム。

またか……と思いましたが、子供達は「今度こそ勝つ!」という意気込みで頑張っているらしいので、まあとりあえず観戦しにいっちゃるか、と。

いやー、途中まではいい勝負だったんですけどねー。後半からどんどん突き放されてしまいました。

でも、前の大会よりはみんな確実に成長していたし。

大きなチーム(相手チームは身長の高い子が多いのです)相手によく頑張ったよ、と微笑ましく思いながら帰ってきました。

ご褒美に、今夜は娘の好きな献立です。(笑)



さてさて話は変わりますが、最近ワタクシ、東野圭吾さんの作品を好んで読んでおります。

ま、正直言って内容には好き嫌いがあるのですが、何が気に入ったかって、彼の文章というか文体です。

ストーリー的に好きなのはダントツで宮部みゆきさんなんですが、彼女の場合、読んでいてあちらこちらで引っかかるんですよね。「ん?」とか「お?」とか。なんか不自然な文章がちらほらと出てくるので。

でも、東野さんのはものすごくスッキリしてます。引っかかるところもほとんどありません。(古い作品はこの限りではないようですが)

や、他にももっと文章の上手な(なんて言い方自体が失礼な)作家さんはこの世にたくさんいらっしゃるとは思うのですが、私の心にビビッときたのは東野作品だったのです。

うーん、ああいう文体、憧れちゃう。

私ももっとガンバロー。(^^)



ちなみに、私が今まで読んだ東野作品の中で一番気に入っているのは「変身」です。最後の彼女の行動に泣かされました。

好きなわけではないけど、この先どうなるの!というハラハラドキドキ感満載だったのは「ゲームの名は誘拐」。

男性の考え方を垣間見るという点でも、東野作品はいろいろと参考になります。

WPでも鼓動でもなく

いきなり新しい話を思いついたので、裏でがしがし書きまくってます。

ええ、もう、一体どうしたの私!という状態です。(笑)

最近ちらほらとWPに一言メールをいただいているので、申し訳ないなーと思いつつ。やっぱり乗ってる方を書きたいわけですよ。

イエイ。(←?)



えーと、ロマンスではありません。

といって、コメディにもなりきれてません。

中途半端……?

あまり私らしくない作品のような気がするので、もしかしたら公開できないかもしれません。

なのに必死で書いている私。

なんなんでしょうね……。(ーー;)

プロフィール

みつき

Author:みつき
京都府在住の主婦です。
サラリーマンの夫と社会人の娘の三人暮らし。
趣味でロマンス小説を書いています。

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