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昭和と西暦

またもやお返事をためてしまいました。
面目ない。m(_ _)m

……が、今日はその前にちょっとした話題を。
先日、職場での何気ない会話で発覚したのですが、昭和の数に25を足したら西暦になる……というのは、もはや常識ではない!のでしょうか。
私より十歳くらい若い方々に、「えー、知らんかった」と言われ、そうなのか!と衝撃を受けたワタクシなのでした。
これは年齢のせいなのか(だって平成になってからはそんな計算したことないし。数字がややこしいから)、それとも特殊な職場のせいか。
うーむと唸らされた出来事でした。(^^ゞ

ではお返事です。
以下は全て、チビっ子のおまけにいただきました。


えー、結局、どちらが勝者になるのでしょう?
ねえ、一体どちらが鈴子を勝ち取るのでしょうねえ???
私にもわかりません。
どうしようかな~。
  ↑ いい加減な……。(^▽^;)
Kさん、ありがとうございました♪

おまけ、嬉しいですー。
木之原もがんばって欲しいなあ、でもあて馬っぽいから無理かなあ…と思っていたので、こういう形ででも木之原が参戦してくれて嬉しいです。流れをみるになんとなく小埜寺くんが勝者な気もしますが…。鈴子の気持ちはどっちにむいているんでしょうか。続き楽しみにしています。
Nさんは木之原派なのかな?
うーん、そうなんですよね。最初は確かに「小埜寺を鈴子の彼氏に」と思って書き始めたはずなんですが……。
いろいろ設定を煮詰めていくとこうなってしまいました。
自分で自分に「なんでやねん!」とつっこみたい気分です。(^_^;)
鈴子の気持ちという点で考えると、小埜寺へのものと木之原へのものとでは内容が違うのだと思います。
でも共通して言えるのは、恋愛感情がないってこと!(笑)
そう思うと、二人とも不憫ですなあ~。
続きを書くのは苦労しそうですが、閃いたら頑張ってみます。
ありがとうございました!


とってもとっても楽しめました!中々ここまで想像できなかったので、奥深く読めてよかったです。またいつかお時間がありましたら続きを楽しみにまっております。
わー、楽しんでいただけて良かった!
お、奥深かったですか。そうですか。悩みながらも書いてみて良かったです。(^▽^;)
Cさん、ありがとうございました♪


天然鈴子ちゃんのファンの一人です(笑)どちらを選ぶのか?わかりませんよねぇ。酪農家は農業以上に過酷なのではないでしょうか。恋愛結婚なんて甘い言葉では決められないです。でも鈴子ちゃんならそんなキツイ日々でも先輩を信じて明るい家庭を作ってくれそう。これは男性が妻に求める第一条件ではないかと。そうなると小埜寺くんが可哀想だし、う~ん(唸)このお話はこれでおしまいってとこで?(爆)
ほんと、わかりませんよねえ。
なのでこれでおしまい! ですか!
おお~、潔い! スバラシイ結論です!! パチパチパチ
Mさんはここで終わってもいいよと言ってくださった数少ない読者様です!(笑)

いや、しかし、そうなんですよね。
鈴子ならなんとか頑張ってくれるのではないかと、私もそう考えてはいるんです。
だけどねえ……。
うーん、やっぱり設定ミスだぞ。
ちょっと行き当たりばったりすぎました。
次からはじっくり考えてから取り組まなければ……。(ーー;)

Mさん、ありがとうございました~♪


続きが読みたいです!!待ってます
おぉお、こりゃまた漢前なご意見ですな。(笑)
匿名さん、ありがとうございます。
ありがたいことに(?)、たくさんの方々がそうおっしゃってますので、できれば前向きに考えたいと思っています。
ゆっくりの~んびりお待ちくださいませ。(^^)

皆さま、いつもありがとうございます!!(*^▽^*)

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Author:みつき
京都府在住の主婦です。
サラリーマンの夫と社会人の娘の三人暮らし。
趣味でロマンス小説を書いています。

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